• YUKI ENDO☆

夢が丘高校放送部!!日誌


 この番組は伊東市が舞台になっているアニメ「あまんちゅ!!~あどばんす~」の聖地を地元目線でゆる~くざっくり紹介していく番組です。

 番組放送7回目の今日は6話「ハロウィンの夜の夢のコト」の内容を振り返りながら、6話の聖地をご紹介しました。

お話しの舞台は「道の駅伊東マリンタウン」。一年に一度のハロウィンです。王子様のコスプレのぴかり、お姫様のコスプレをしたてこ。イベントの司会でタコのコスプレの二宮姉弟。猫のコスプレのこころちゃん。鬼のコスプレの校長にちゃ顧問にお姫。みんな可愛かったですね。

 「マリンタウン」の細かな所まで描かれていました。しかも、作中の呼称表現も一期の「タウンマリン」から「マリンタウン」となっていました。

 我が夢が丘高校放送部部長は「マリンタウン」のプロ(?)です。

 今回は部長に丸投げ~。番組内では細かな所まで紹介しました。

 それでは、番組の内容を振り返りながら、ご案内~。

 全ての写真提供は部長・片所静江さんです。

道の駅伊東マリンタウン

 2001年7月に開駅。翌年8月に道の駅に登録されました。

 お食事、ショッピング、日帰り温泉などが楽しめます。

 併設されている「伊東サンライズマリーナ」は2005年「いとう海の駅」として海の駅にも登録されています。

 マリンタウン内にある「しあわせの黄色いトイレ」2016年3月に完成。

 あまんちゅ!原作連載時にはまだありませんでしたが、今回アニメには登場していました。

マリンタウン内にあるポスト

 こちらもアニメに登場していました。

こちらはシーサイドスパの「貸切ジャグジー」

 アニメではダイビング部女子が入浴しておりました。

 こちらは、1時間2160円1室大人5名まで利用できます。別途シーサイドスパ入館料が掛かります。

 建物3階にあり、海側に面しているのでマリーナや伊豆大島など入浴しながら絶景が楽しめます。

 ちなみに作中のように泡ぶろにはできないようなので、しないようにご注意下さい。

こちらも作中背景に登場。

「伊東市週末処理場」の壁画「マンタ」です。

伊東市在住のイラストレーター内田進氏の作品です。

 よく水族館に間違えられます(笑)

 その他にも見どころたくさんのマリンタウン。今年のハロウィンのイベントは何か企画されているんでしょうかねぇ。

 楽しみに待っていましょう。

 さて、次回の夢が丘高校放送部は7話「永遠のガクエンサイのコト」の聖地をご紹介して参ります。

いよいよ原作話題のピーター編です。

 まつわる聖地をご案内できるのでしょうか?(不安しかない…)

 また、随時部員募集中です。部長、副部長と共にあまんちゅ!~あどばんす~について語ってくれる方お待ちしております。


 〒414-0011 静岡県伊東市松川町5-10 伊東ふれあいセンター内 

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℡ 0557-36-7603  

 

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